引越

賃貸併用住宅への引越会社検討①

引越会社の検討開始

少し気が早い気もするが、
引越会社の検討を始めた。

 

現在は賃貸併用の工事は賃貸部分を優先的に対応してもらっている。

 

賃貸部分完成後に
自宅部分の残工事(造作の棚付けなど)を実施してもらうことになっていた。

 

自宅への引越がいつから可能かを工務店に確認し、
4月半ば以降ならば問題ないという回答が得られた。

夫婦の休みを鑑み、引越日は4月17日に決定した。

引越検討サイトの利用

引越日が決まったので、
引越会社の検討を開始したが、妻がこの部分を担当してくれた。

 

引越会社検討については、とあるサイトを利用した。

 

そのサイトは一括見積が可能だが、
電話番号を入れずに見積を依頼できる。

 

過去に一人暮らしから現在の住まいに引越をする際、
他の見積サイトを使ったが、
見積依頼を出した直後から引越会社からの電話の嵐で参ってしまった経験がある。

 

今回は電話番号を入れずに一括見積をできるサイトがないかを探した結果、
見つけたのがこのサイトだった。

 

僕は妻にこのサイトを連携し、
妻が見積依頼を出してくれることになった。