引越 金融機関

住民票異動 2019/3/14

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賃貸併用の完成が近づいてきており、金消契約や表題(表示)登記が近づいてきていた。

事前に銀行と金消契約時の必要書類等についてやりとりする中で住民票の異動を金消契約前に実施しておいた方が良いことがわかった。

住民票の異動は妻に対応をお願いした。

マイナンバーカードを前日の夜に妻に渡しておき、住民票の異動及びマイナンバーカードの住所変更を市役所の出張所にて手続きをしてもらった。

金消契約の際に必要となる『住民票』『印鑑証明書』についても発行をしてもらった。

実際に引越をするのは約1ヶ月後である。

住民票を異動したことで、引越までの間に市からの郵便物などが賃貸併用の方に送られてしまう可能性があるため、郵便局の転送届(e転居)も手続きをしておいた。

この翌日の午後、銀行との金消契約を控えていたのだった。

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